大手有名ブランド各社のロードバイクは、剛性感が高くしっかり走れる『レースモデル(コンペティブモデル)』と乗心地の良さを追求した『ロングライドモデル(エンデュランスモデル)』の二本立てがラインナップされていることが多いです。(ブランドによっては更にエアロロードのラインナップも)
今回は『ロングライドモデル(エンデュランスモデル)』のお話。
様々なブランドのエンデュランスモデルが発表される際に、必ずと言っていいほど対抗馬となっているのがキャノンデールの『シナプス』
市販車トップクラスの乗心地の良さが多くのサイクリストから支持を受けております。
今回の納品はコチラ!! SYNAPSE DISC 105 SE ¥170,000(税別)
実は世界的に人気があるのはCAADシリーズよりもシナプスシリーズだそうです。

今期の注力モデルの一つでありながら、当ブログ初登場です。
とっても渋く、そしてカッコいいガンメタリック調のフレームカラー
少し表記が小さいですが、『30C』を標準装備。そう、ツーリング向けの特別仕様なのです。
今回のシナプスの場合はワイヤー式。制動パフォーマンスは油圧式に比べ若干劣るものの、出先でのトラブル等に対処し易いメリットがありますので、ツーリング仕様のこの車体にはピッタリだと思います。
Oさま、この度はありがとう御座いました!200km目標に頑張って下さいね。笑











