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スタッフ青柳の伊豆rideレポート(パーツ編)

こんにちは

bikeportスタッフ 青柳です

お盆休みに三連休をいただきまして伊豆に行って参りました!

なので今回のブログの内容は伊豆rideの実際に使った仕様を御案内

 

書く書くと言いつつ全然書けませんでした、、、

お待たせ?致しました

実際に話を聞いてる人がほとんどかと思いますが

PCと向き合うことがほとんどないので、、、

車体はもちろんGIANT TOUGHROAD SLR0 2017年モデル

純正パーツから交換したのは、、、

ハンドルバーをGIANT CONTACT XC  640㎜からBBB フラットバーに幅は740㎜に変更

フロントタイヤをGIANT SYCAMORE S 700×50CからVEEtireのMission29×2,25に

ハンドルは幅が広い方が抑えやすいのと元々がトレイルを走るので使いやすい740㎜にしました

写真の状態での積荷の中身ですが、、、

ハンドルバッグ TOPEAK FrontLoader 容量8ℓ

軽量でありながら耐久性、撥水性、耐退色性の高い素材を採用したハンドルバー バッグ、“フロントローダー”。
防水構造のキャリーバッグは泥や雨滴などから荷物を守ります。
外付けストラップを使用すれば、追加で荷物を保持することができます  コピペ

下の黒いバッグにはテント一式と着替えが2セット入っています

上に乗っています黄色いERGONロゴの中にはバックパックと折りたたみのテーブルがはいってます

フレームバッグ TOPEAK MidLoader  4.5ℓ

軽量でありながら耐久性、撥水性、耐退色性の高い素材を採用したフレームバッグ、“ミッドローダー”。

こちらは 3・4,5と今月8月から新しく6ℓが出ました!

ただ、、

6ℓになって来るとフレームサイズに大きく影響が出るので購入検討の際は必ず採寸してください!

かつボトルケージが付けられなくなるのでここも必ず考慮の上付けて下さい

TOUGHROADの場合ダウンチューブにもボトルゲージが付けられるので自分の場合は写真のような感じです

後はフレームバッグしたが余っていたので前に出ていたTIOGAのロールタイプのバックにチューブを二本入れてスキマの穴埋めをしました

中身は箱根と伊豆の地図・携帯用充電器・500の飲み物・財布

 

追記

実際に自分は毎日使ってますが軽めのサイクリングや必要最低限であればコレ一つで済ませております

TOPEAK BackLoader 容量 10ℓ

こちらはサドルバッグのデカいバージョン

中身はバーナーやサンダルここにも着替えが入ってます

軽量でありながら耐久性、撥水性、耐退色性の高い素材を採用したリアバッグ、“バックローダー”。
防水構造のバッグ本体は、泥や雨滴などから荷物を守ります。

10ℓでは大き過ぎる方には6ℓも出ているのでそっちもお勧めです

Top Loader 容量0.75

軽量でありながら耐久性、撥水性、耐退色性の高い素材を採用したトップチューブ バッグ、“トップローダー”。
メインコンパートメントはパッドで保護されており、中身をしっかりと守ります。

比較的実用性の高いトップチューブバッグ

容量も比較的大きめなのでこれ一つだけでもかなり重宝します

 

一応実際に使った感想は

バックパックなど背負わずに車体に付けた方が長距離はかなり楽です

一応バックパックを一つ持って行ってはいたのですが使うことは無かったので只のお荷物でした

他にも詳細欲しい方(居ないとは思いますが)

bikeport横浜西口店 スタッフ青柳までお問い合わせください

 

以下写真は(伊豆ride)道中の物になります

 

 

下田 石廊崎降りる手前を左にそれると伊豆の山々と相模湾が見れます

天城のループ橋を越えて峠手前で一時的に雨が止みました

河津七滝温泉 わさび園 かどや

わさび好きな方は是非一度はお試しを、、、(おススメ?)

全速力で走っていたためにたいして写真も無く

最後は三島からはみんな大好き一号線にでてここからは(も)ひたすら漕ぐだけです

 

 

 

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